[ネタバレ注意]マザー出すところまでストーリーを進めてみる

ずっと放置していたストーリーをまとめてやり始めました。

ヒツギがコオリを助けてマザーを助けるところまで行きました。

コオリを助ける

妹って兄貴に似るよね!(実体験)。「コオリがヘラヘラしているのは、無理している時。だから助けるんだ」

決意を新たにするヒツギ。そんな時シエラからエクスダーカーの出現情報が。

まぁ話の流れからそうなるよね。思い出の場所を壊してヒツギを呼び出そうとするコオリ。

そして自身がやろうとしていることの矛盾に気づく。

「ヒツギを取り返し、日常を取り戻そうとしているのに、帰る場所を壊して呼び出そうとしていることに。」

結局、駆けつけたヒツギともに学校を守ることに…。

一段落した所にオフェルの洗脳が飛ぶ。

ヒツギの具現武器が覚醒し、一閃。洗脳に使われていたエーテルのみ切り裂く(ご都合設定だなー)。

ついにヒツギを取り返す。尊い。

決戦前夜

最終決戦の前にマザーと対面するおじいちゃん。

マザーがエスカダーカーを吸収していることを疑問視しながら(あーこれDF化するやつや)、最後まで忠誠を尽くすことを誓う。

うわー。忠臣かっこええやん。

続いてはアースガイド

アーデム「僕も動かないとね」

あっこれ、最後に出てきて美味しいところ持っていくやつや。

こっちサイドのお話。今までやらかしたことを反省するコオリ

「なんでもしますからー。」(今年の夏イベはきわどい水着になってイベント参戦ですね。分かります。)

「ほほう。」

まじコオリかぁいい

最終決戦へ

こっちに寄せてきたか。マザーってシオンの模倣体だもんね。

そんな中、一行の前に立ちはだかるおじいちゃん、アラトロン。

コオリがコチラ側についたことを攻めもせず、雌雄を決しようとする。

かっこいいっす。

コオリもそれに答えるように具現武装を纏う。魔剣グラムも禍々しいオーラを出さなくなった。

おじいちゃんの歌舞伎風見切りのあと

??!!

かっこいいじゃん!なかなか熱い戦闘になった(シンフォでハンマー壊しただけ)。

おじいちゃん…。自らの敗北を認め。主人公たちに道を譲るアラトロン。

敗北後の潔さもかっけぇぇ!。

ボスとの対面。(威厳あるな。全知とは比べ物にならない)

マザーの正体を明かし、戦闘へ。

やっぱ二刀流ってかっこいいよね。そして決着後。

力を失った所に。負の意思がマザーを取り込む(知ってた)。

DF化するマザー

なんとか。下し、動きを封じる。あとはヒツギの力で負のエーテルを切り離せばマザーもアルも戻ってくるはず。

PT全員で動きを止め、ヒツギに賭ける一行。

全てが終わり、マザーもアルも戻ってきた。ヒツギ曰く「承認欲求あるんだろ?寂しかったんだろ?マザー?大丈夫だ。あんたを必要としている人はいる。復習なんてやめて新しい目的を見つけな」(ぶっちゃけあんまり腑に落ちない説得だった)

さらなる敵!

3人の期間を喜ぶ一行。そんな時魔の手が。

マザーを吸収するアーデム。そして、自身の過去と、やってきたことを語る(この人がマーリンでしたか「ガーデンオブアヴァロン!」)。

せっかく和解できたマザーを殺し、憤る一行。そんな時、ファレグが姿を見せる。

さっそうと蹴りを入れ、対面するファレグ。どうやらワケアリのよう。

ファレグの本当の名前はアイヴス?(おそらくアーデム=アダム アイヴス=イヴ で掛けてるのかな?)

(もう聖杯戦争にでも出てろよ。お前。)

まとめ

とりあえずコオリがかぁいい。

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